看護部について NURSE DEP

病棟・ユニット紹介 地域の救急医療と急性期医療を担う病院

 川崎幸病院は断らない救急医療と高度専門医療を柱とする急性期病院です。 2012年6月の新築移転とともに、病床を増床、医療機能・設備の大幅拡充をした当院は、高度専門医療の一層の充実を目指し、救急・重症領域の拡充を予定しています。 私たちはこれからも急性期病院としてさらなる発展を目指していきます。

一般病棟

一般病棟川崎幸病院は、かねてより疾病ごとに医療センター化を進めてきました。
現在、当院には、心臓病センター、脳血管センター、消化器病センター、川崎大動脈センター、泌尿器科レーザー治療センター、放射線治療センターがあります。
各医療センターを核に、病棟ごとに高度専門医療・看護を提供しています。
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ICU/ハイケアユニット

川崎幸病院ではICU(集中治療室)の他に、各病棟に専門の超急性期病床を設置。急性期重症疾患を対象として、専門性に基づいた重症集中医療・看護を提供できる体制をつくっています。 また、今後さらにセンター機能を拡充する構想があり、重症・集中ケアを学ぶ環境を整えていきます。
ICU/ハイケアユニット

超急性期病床49床

ICU・・・8床
CCU(冠疾患集中治療室)・・・8床
SCU(脳卒中ケアユニット)・・・9床
ACU(大動脈専門集中治療室)・・・16床
HCU(ハイケアユニット)・・・8床
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中央部門(救急救命室/手術室)

中央部門(救急救命室/手術室)24時間365日断らない救急医療を実践する川崎幸病院は、より多くの救急車を受け入れていくために、2012年6月の新築移転とともに救急救命室と手術室を大幅に拡充しました。 医療機能の拡充の結果、2013年は年間9,928台の救急車を受け入れており、今後、更なる増加が見込まれます。
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