看護師のご紹介 Nurses

看護師インタビュー
宮里 友章

急性期看護を学びたいという一心で沖縄から出て、川崎幸病院に入職しました。
わたしが新卒の当時から、当院にはすでに卒後2年間の教育プログラムが組み立てられており、ICLSなどをベースにエビデンスに基づいた実践的な救急看護の研修を行っていました。急変対応などの急性期看護の基礎がこの2年間でしっかりと身についたと思います。
新卒時の配属は病棟でしたが、わたしの希望を聞いてくださりICUに異動、以来ICU一筋で、周術期看護・救急看護を十分に学べる環境で勤務しています。当院は326床規模ながら救急搬送は年間1万件を超え、手術も大学病院クラスの件数を行っています。 急性期看護、周手術期看護を学びたい方にはお勧めしたいですね。
また当院は男性看護師の比率が高いです。すべての病棟に少なくとも2、3名の男性看護師がいますし男性の管理職も多いです。男性看護師が十分に活躍できる環境もあります。

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