クリスマス過ぎた・・・

クリスマス当日は、買い物して帰ろうとしたら雪!?
ほんの少しだけの霰が一瞬。
小さなホワイトクリスマスでした。
我が家では犬と気分だけ味わいました。ツリーなし。
もちろんプレゼントもなし・・ああ、出入りの業者さんから貰った!

ところで送り主不明のプレゼントは少々不気味です。
これは○○○宛に置かれた物。(かわいいのですが)
この時代、何も書かれていないと
危険物処理班を呼んでしまうかも知れません・・・・

救命現場

救急の現場では、様々な職種が連携して
人命救助に当たります。
当院には救急救命士の配置があり、救命現場で大活躍しています。

さて自然界では、
感電し気絶した仲間を助ける「救命さる」が話題になっていました。
少々荒っぽい行動ではありましたが、懸命に救助活動に励む姿は感動ものでした。
意識を取り戻した仲間の背中をさする仕草も、人間顔負けです。

命を救いたい この思いは人間だけでなく生き物共通なんだろうな。

本屋にて

最近の本屋さんは本にカバーがかかっているものが増えて・・
立ち読みしにくくなりました。

昨日、本を数冊衝動買いしてしまいました。
その中の1冊

保育士さんが日常の子供たちの会話などをツイッターに書き込んでいるものを
収録したものだそうです。
私自身はSNSをやらないので、その存在は知らなかったのですが、
内容は爆笑ものでした。
子供って、そうだよな~、愚息は今でもこんな感じだな~。
癒されます。

チーム医療

昨今、医療界では「チーム医療」という言葉が蔓延しています。
〇〇チームとか、××チームとか。
しかし、そもそも医療はチームでなくては成り立たないものと考えます。
様々な職種がいて、初めて安全な医療が提供できるのです。
そんな中、1施設にとどまらず地域でさらに連携していくことも
重要になっています。
先日の研修では「良いチーム」とはどのようなものかを話し合いました。
あるグループが出した「チームワーク」の要件です。
自分たちに当てはめて考えていきましょう。

白物家電

年末も押し迫ったという今日。
我が家の代表格白物家電「洗濯機」が、故障です。
注水開始してから回転しない・・・
おーまいがっ。
朝(まだ暗い)から、手で搾り上げ乾燥機へ入れたのですが・・
昔の人は大変だったろうな~と。

(これは東芝の第1号洗濯機)

話題提供ありがとうございます

毎日毎日 ここにはたくさんの出来事が持ち込まれます。
本当に毎日多くの話題提供をありがとうございます。
一日として同じ日はありません。
何事もなく、穏やかに過ぎる一日もありません。
でも
仕事をさせてもらえることを、ありがたいと思わないといけませんね。
粛々と日々を過ごしつつ、変革に備えたいと思います。
忙しいとたぶん死んでる暇がないな~
あと300年くらい生きられそうな気がすると言ったら、
愚息から3世紀越えの妖怪は勘弁してくれと言われました。
本人は妖精を想定していますが・・・

サンタ追跡

12月の声が聞こえてくると
クリスマスのムードが盛り上がって来ますね。
サンタクロース追跡プログラムも出てきました。
NASAが出していたりすると、なかなか臨場感ありますね。
クリスマスの時期になると思い出すのは・・・
幼稚園頃の愚息ですな。
「サンタさんにお手紙書いて出してきた」と言われ・・・
ポストに投函してきたとのこと。
そういえば、あのお手紙はどこに行ったんだろう~

石心会 看護部主任研修

今年度の主任研修は
「メンタル不調者に対する管理者としての役割」として、
法人内の産業医から、ケーススタディを通して学ぶ講義を開催しました。
素晴らしい内容で、管理者として注意すべきポイントや
話の仕方など、即実践に活かせるのではないかと感じました。

参加者は皆、うなづきながら聞き入っていました。
たぶん自施設での出来事など、思い浮かべていたのでしょう。

グループワークは真剣でした。
今後に役立てるためにも、管理者全員に共有したい研修でした。
また開催を企画しよう。

師走

うっかりしていたら12月突入。
1年が過ぎるのは本当に早いですね。そもそも毎年、もう年末か!?と
焦っているような気がするのです。
光陰矢の如し(月日の経つのはあっと言う間で二度と戻ってこないから無為に送るべきではない)
これは、戒めも込められているって知っていましたか。
毎年、戒められているのに改善が認められない人間です。
来年こそ実現しようと心に決めて、3歩歩くと忘れ・・・
1年をきっちりと締めくくらなくてはいけませんね。
締め括り・・締め括る・・・?「管理、監督して結末をつける事」
成果を出さないといけません。

年度初めに立てていた目標に対して、たった今猛省しているところです。

声援

現在 街宣車が走っていますね。
小学生低学年くらいの子供たちが耳を塞ぎながら
「うるせー」とか、声をあげています。
すかさずウグイス嬢が
「沿道より、カワイイ声援をありがとうございます。」

ほほぅ。
そうやって切り返すのか!
アサーションスキルを見たような気がしたのでした。