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よきに、はからえ。。。
う~ん、少々無理があるように感じます。

そう言えば、私のブログの文章は短いので
ツイッター向きと言われたことがありました。
あまりに文章が短いと、ブログとして認識されないとか何とか。
私のモットーは
シンプル イズ ベスト
簡潔明瞭を目指そうかと、思います。

簡潔明瞭と略語(勝手な略語)は、違いました。

眼鏡あるある

私は普段眼鏡は使用しないのですが、
私以外の家族は全員が眼鏡派です。
そんな家族の会話から、眼鏡をかけていると
クーラーの効いた建物から外へ出た瞬間に、視界が真っ白に・・・
という困った事象の悩みを聞かされました。
そうか、ラーメン食べるときに眼鏡がくもるのは聞いたことがありましたが、
夏の季節の眼鏡あるあるも、なかなか悩ましいものですね。
そこで調べてみました。
眼鏡のくもり止めですが、マスク着用時のくもり止めは沢山載っているのですが、
外気温との差では、なかなかヒットしませんでした。
結局見つけたのは、眼鏡のくもり止め商品の宣伝でした。

最初からくもり止め使えば良かったってことか。

うれしかったこと

メールを開けると

最近はコンスタントにアップしていますね。
少々まじめな文章が続いている様子ですが、楽しいものも期待しています。

というファン(?)の方からの、励ましメールでした。
ありがとうございます。
そしてありがたいことです。
見てくれている人がいるんだということを実感できる瞬間は、うれしいものです。
巷のように「いいね」を貰うものでもないですから、
時々独り言のようになっていますが、ご了承下さい。

最近は考えることも多く(普段から考えてます)このページから離れがちでしたが、
また呟いていこうと思います。

コミュニケーションと人間関係

アドラー心理学
最近注目を集めているようです。
なんか小難しい事言われなくても、人間関係を楽にするコミュニケーションとか
シンプルに伝えてみる方法ではないかと勝手な解釈をしています。

そんな中で重要と感じたものが
「勇気付け」というものでした。
褒める、褒めて伸ばすとか言われますが、褒めるという行為も実は上から目線だそうです。
褒めたい時には、相手が貢献してくれた事柄に対しての感謝を伝える方が良いとのこと。
「○○してくれて助かった」という言い方だと、相手と対等な立場になるそうです。
このような感謝の言葉の伝え方を「勇気付け」と呼ぶそうです。
積極的にしていくと、人は自分のことを頼りにしてくれていると感じ、その結果
自分を肯定してくれる人に協力しようという気持ちになるそうです。

なるほど~
すぐに実行可能だと思いませんか?

食物にも注意が必要でした・・・

夏場は細菌による食中毒がピークを迎えます。
高温多湿で簡単に細菌が繁殖しやすく、食品や調理環境が不衛生になりやすいことに加え、アウトドアやレジャーなど野外での飲食が増えること、
暑さや寝不足で胃腸の働きや体の抵抗力が低下しやすいこともその理由です。

夏の食中毒の原因になりやすい食品は、
•生や加熱不足の肉・魚介・卵
•未殺菌の湧水や井戸水
•洗い不足の生食材
•常温に放置された作り置きの料理
•不衛生な手で作られたおにぎりやサンドイッチ
•動物の排泄物から二次感染した食材

基本的には75度以上で中心まで加熱することで予防可能なはずです。
生ものや冷たいものばかりに偏らないように、
胃腸を労わるためにも、暖かいものも食して下さい。

ところで・・・
細菌や吸血系の生き物って、人間のDNA取り込んで進化したりしないのかな・・・
とくだらないことを考えていました。

レジャーは注意を怠り無く

海の事故が続けて報道されています。
海水浴や河でのレジャーでは、水の勢いを侮らないよう
十分な注意をお願いします。
子供さんには、子供用のライフベストの着用を推奨します。
さて
山も人気ではあります。
滑落等の登山関係の事故にも注意が必要ですが、
森林・野山などでは、衣服の選択にも注意してください。
夏山はつい軽装で出かけてしまいがちですが、草木に潜むものたちに
警戒が必要です。
時々「マダニ」の被害を聞くことがあると思いますが、本当に
身近な場所で遭遇します。

現在山で仕事中の愚息もその一人。
軽装ではなく、どちらかと言えば重装備。長袖・長ズボン・首にはタオル・・・
でも、きっと洋服の隙間から何かのはずみにもぐりこんだと見られるダニに
かまれました。
かなりでかい!ということで、近くの救急で取って貰いました。
ついでにダニの種類も調べていただいたそうで、お世話になりました。

皆さん、自分は大丈夫という過信というか慢心は禁物です。

太陽の恵み

自宅のベランダ菜園ですが、
3年越しでやっとズッキーニが収穫できました。
簡単に栽培できるって聞いていたのですが、なかなか難しかったです。
雨や日照不足がてきめんに影響します。
今年は6月あたりまで比較的良天でしたが、7月の長雨は成長に
影響しました。

ゴーヤも毎年楽しんでいたのですが、雨の影響でまったく花も咲かず・・
と思ったら、梅雨明け後の太陽で、すくすく育っています。

太陽を浴びるだけで、こんなにも成長が違うことを見ていると、
農家さんたちは、本当に天気と向き合って仕事をしているんだと
しみじみ考えてしまいます。
今は天気に左右されない野菜の栽培方法が開発されていますが、
太陽の恵みを頂くことで、人間は生かされているということもしっかり
考えていかないといけないと思った次第です。

ちなみに私は時々光合成が必要になるので、当院11階屋上で日光浴します。

小まめに水分補給

今年度は梅雨明けが例年より少々遅めでした。
梅雨が明けたと思ったら、あっと言う間に
危険な暑さまで気温が急上昇です。
熱中症注意報が天気予報番組でも通常の放送内容になりました。
毎日危険な暑さと湿度の中で生活していることになります。
小まめに水分補給とか、よく聞きますが、
小まめにってどのくらいの間隔?と疑問に思いませんか。
大枠ですと、1時間毎くらいに1、
もっと細かくだと10~15分おきにと、目安にされています。
10~15分おきですと、一口二口の水分をちょこちょこと飲む感覚です。
大人でしたら、1日の水分1.5リットル以上と言われてます。
ちなみに「喉が渇いた」と感じた時には、すでに体の水分は
2%程度失われているそうです。
のどの渇きを感じるまえに水分補給ができるのが理想です。

熱中症注意報はすでに警報レベル

熱中症の7つのサイン
1.体温の上昇
2.汗をかかない、または、かきすぎ
3,意識の混乱、または歩行困難
4,頭痛
5,めまい、吐き気、嘔吐
6,皮膚が赤くなる
7,心拍数の上昇、または呼吸困難
これは、愚息の通うジム入り口に張ってありました。

「7つのうちのいすれか一つでも症状があれば、
熱中症の危険性が高まります。
暑い夏は、ためらわずに休憩を取りましょう」。。と。
よく読んだら、アスリートの安全と能力に、暑さが与える影響を
研究している人の注意書きでした。

流石にこの時期、外でのワークアウトは厳しいです。
暑い中で運動する場合は、水分補給は落ちろんですが、
適度な休息を挟むこと、さらに準備運動の重要性もあります。
これから高校野球のシーズンです。
熱中症対策を怠ることなく、活躍されることを望みます。

プールサイドの子供たち

久しぶりにプールに行ってみました。
なんとなく泳ぎたいな・・と考えたのですが、時期がまずかったです。

本当に久しぶりだったので、
柔軟体操も行ってからプールサイドへ。
しかし・・・
7月後半はお子さんたちが夏休みなるものに突入していました。
KIDSスクール開催だったらしく、
プールサイドには細かい者たちがわらわらと。
そして、ビート版でチャプチャプしていると、後ろから、細かい者たちが
わらわらと泳ぎ始め・・・
おばさんどいて~と宣うのでした。

おねいさんとお呼びって言ったら、あはは・・・って。
あはは・・・って、なに。