地域連携は顔の見える関係からとか考えて
川崎幸病院の看護師と地域他施設の看護師と
さらに多職種を交えて
地域連携研究会を開催しています。
全10回シリーズで、毎月1回。
1か月はあっという間です。
初めて会う方々とも、前からの知り合いのようにグループワーク盛り上がってます。
Author Archives: 看護部長
寒暖の差と靴
冬の足音が聞こえて来ました。
この時期の体調管理は、寒暖の差に負けない体つくりですね。
急激な温度変化を避ける工夫と、
免疫力を高める食事。
身体で「くび」と名前のついているところは、
この時期は冷やさないように注意しましょう。
それだけでも保温効果があります。
というわけでブーツでも・・と靴屋をのぞきました。
とても気に入った靴があつたのですが、
私は左右の足のサイズが0.5㎝程違うのです。
左右で違うサイズの靴、売ってはもらえませんか?
看護部 情報発信基地
川崎幸病院 看護部ブログが始動しました。
今までとはちょっと違った切り口で、看護部から様々な情報を発信したいと思います。
管理職で日々奮闘している方も、家に帰れば母親だったり・・・
認定看護師として日々専門領域での高いスキルを発揮している方も、プライベートは
ユニークだったり・・・
見方が変わると、人への関わり方も深まると思いませんか。
いろんな情報を発信するには、毎日をきちんと楽しみましょう。
『看護は観察から』
外来種
けなげな奴
休憩中に食べていた菓子袋に。
けなげ組 No.85
下の段の奴らが小槌で打たれて落ちる度に
喜ばれるのに、
一番上でじっとバランスを取っている。
僕のすぐ下の奴が落ちるとゲームセット。
主役のようで主役でない?
「だるま」
笑ってしまいました。
甲斐
働きやすい職場環境を整えて来たつもりです。
ある程度体制が整えられたら、次に目指すのは
働き甲斐のある職場でしょう。
看護師になった甲斐
生きてきた甲斐を
感じられるように。
最近感銘をうけたある医師からのエールです。
日々、目の前のことに努力を重ねていって下さい。
表現力
川崎幸病院看護部を一言で表現すると・・・
「動物園」
と言った職員がいます。
いろいろな人がいて、愉快で元気ということだったようですが・・・
なんだかな~
ちなみに私は?
「痛い」という単語
日本に長く滞在していた外国の方が、
自国に戻ってから抜けない日本語。
・よっこいしょ
・痛い
がトップ2だそうです。
「よっこいしょ」など、日常的によく使います。
ただしある一定の年代以上に多いかと思われるのが、残念ですな。
「痛い」というのも、咄嗟に出ますが、
海外では単語というよりは、発声に近いですね。
言語というのは、なかなか奥が深いです。
改革
自分のセルフイメージを変えてみる。
そのイメージに合わせて、新しいことにチャレンジする。
そうすると成功する・・・ことが多いらしい。
自分を改革してみませんか?
霜降
最近の気候は「秋」が無いように感じます。
日本の四季は世界に誇れる移ろいだと思うのですが。
つい最近まで蒸し暑くて半袖でも大丈夫だったのに、
いきなり寒くなりました。
霜降
このような気候は気温の変化に身体がついていかない場合があります。
そろそろ
インフルエンザが出始める時期です。
電車内では咳をしている方が増えたようにも感じます。
マスクを着けている方も増えました。
そして気温の変化は血管の収縮を招きます。
うっ・・と来ないように、血管を鍛えておきましょう。



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