成功を収めた人が言う台詞に
「運が良かった」
というものがあります。
他人の成功をうらやむ人は
成功したのは運が良かったと、運のせいにしがちです。
これは大きな間違いだと指摘している人がいました。
「準備とチャンスが出会った時に」生まれるのが運だと。
成功を収めた人が言う台詞に
「運が良かった」
というものがあります。
他人の成功をうらやむ人は
成功したのは運が良かったと、運のせいにしがちです。
これは大きな間違いだと指摘している人がいました。
「準備とチャンスが出会った時に」生まれるのが運だと。
購読している本の中に
「代わりにもっと良いものを作り上げる覚悟がない限り、
何も壊してはいけません」
という文章がありました。
よく考えもせず
他人の短所を軽率に批判することは容易です。
自分の気に入らない状況や
他人の行動にミスを見つけるのも簡単です。
人は周りの人々のための建設者であって、
破壊者ではないことを、忘れてはいけないと書かれています。
もし、
他人を批判するのであれば
その批判は相手ではなく、行為に向けられたもので
改善のきっかけを与えるもの、内容が建設的であることが重要です。
お互いに成長し、成功の可能性に目を向けたもので
あるようにしましょう。
【1】突然熱波がやってくる
【2】これまで大丈夫だった地域が危ない
【3】夜の室内は最も危険
最近TVニュースは1.コロナ 2.熱中症 でしょうか。
私たちの最も身近にあるリスクが、危険な暑さの夏「熱中症」だと言えるでしょう。
熱中症には、新型コロナウイルス感染症との共通点が2つあります。
1つは高齢者にとって、死を伴うリスクが高いこと。
そしてもう1つは、これまでの常識が通用しないことだと言われています。
以前はクーラーのない地域でも、
夜間は窓を開けておけば涼しい風が入ってきたり、
日中は暑くても朝・夕は気温が下がったりと、凌ぎやすい時間帯があったのですが、
最近は気温が下がりきらずに熱帯夜のままという地域が増えてきました。
日本中が亜熱帯気候に突入しています。
地球温暖化の影響でしょうが、
とにかく涼しく過ごす工夫をするしかありません。
そして何より水分補給です。水分プラスミネラルなので、
塩一つまみでもOK スイカOK スポーツ飲料OK 麦茶OK
ビールは水分ではなくアルコール・・・です。
最近は中断してばかりのブログです。。。
少々長めの梅雨が明け、あっという間に猛暑日を更新しています。
そういえば、雨の中でセミが頑張って鳴いているのを聞きながら、
もう7月終盤だったなどと考えていたのですが、
8月中旬を過ぎていました。
普段の年ですと、夏休み(帰省)を頂いている時期ですが、
今年は実家から帰省禁止令を出されたため、仕事中心になっています。
そして
今朝の出勤時に、マスク姿の小学生達の登校シーンに出会いました。
もう学校始まるのですか。
こんなに暑い中、教室の空調管理は大丈夫でしょうか。
コロナと熱中症対策は、同時並行するには厳しいかと考えてしまいました。
というより夏休みは何処にいってしまったのでしょう。
人生最短の夏休みという思い出でしょうか。
私の通勤経路には、ここ数年で
小規模ながら認可保育園が増えています。
最近は出勤時、父親に連れられて登園してくる様子が増えたなと感じます。
笑顔で「パパ、ばいばい~」とか言ってる子供もいれば、
パパにつかまり、なかなか離れずに駄々をこねている子もいます。
小さい手足を一生懸命振り回して超ご機嫌斜めなお子さんがいました。
通りすがりで無関係な私は、ほほえましく見ていたのです。
が、突然
「どうしたの?何があったの。おねえさんに言ってごらん。
5歳のおねえさんが聞いてあげるよ」
と・・・神対応なお子さんが出現しました。
手を取り、保育園の中へ誘導して行ってしまいました。
5歳のおねえさんか・・・。
自ら他者の悩みを解決すべく手を差し伸べる姿勢は素晴らしいものがあります。
将来はぜひ看護師にとスカウトしたくなりました。
しかし、ふと我が行動を振り返り、
私は自分の周囲へきちんと手を差し伸べてきただろうかと、大きく反省しました。
5歳のおねえさんへ
12倍くらい生きちゃってますが、私の悩みも聞いてもらえるでしょうか。
なんと!
前回の投稿から2か月近く経っていました。
さすがにびっくりです。
(光陰矢の如し)
しかも8月の息遣いが聞こえつつある今日この頃。
梅雨明けとか話題にしている場合ではなく、
コロナ明けはいつだろう???など考えていました。
「免疫力強化には何が効くのか」検索中です。
5月12日
看護職であれば覚えておきたい日ですね。
近代看護を築いたフローレンス・ナイチンゲールの誕生日。
看護の日です。
例年ですと、看護協会から出動要請があり
当院所属の救急戦隊ミドレンジャーがAED講習会を開催したり
看護体験をして頂いたりするのですが、
今年は催し物は中止なので、残念ですがまた来年です。
しかし、
気が付いたら4月が過ぎ去っていて、しかもしかも!
新年度始まって1か月しか経っていないのに、1年経ったかのように感じます。
現場で、最前線で勤務中のすべての職員へエールを送ります。