夏の空模様

最近の日本の気候は
「亜熱帯」に近いのではないかと思います。
本日、研修終了後の空模様は・・
少し離れたところの雲がピカピカと。
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雷はまだですが、稲妻は結構光っていました。
速く家に帰らなくては・・・徒歩通勤者は辛い。
朝方は暑さで茹だっていますし、夕方は天気が不安定です。
「マジやばい日本」のセリフは3年ほど前に聞いた鳶職の台詞ですが、
最近は日本では事足りず地球がやばいと思います。

時の流れ

休暇で帰って来た愚息が、珍しくブランド系のファッションでした。
私はそのshopのスーツを持っていたので、話が盛り上がり~
愚息「へー。お母さんもブランド着るんだ?!」
私 「気に入ったものがあればねー。
   でも最近はおなかが膨らむ悪い病気になって着られないんだ」
愚息「時の流れは残酷だね」
私 「・・・うん。(残酷な目にあっています)」

子供の成長は時として残酷(さびしい)気がします・・・

メモリ~


子供が使用していた部屋を片付けていたら、、、
幼稚園時代に流行っていたアニメのグッズが出てきました。
当時
アンパンマン命!だった子供が、少し少女アニメ系にハマリはじめた頃です。
「○○に代わってお仕置きよー」とよく言ってました。
意外とガチャガチャにあるので、懐かしくなることがあります。

外来種

わが家の亀吉は外来種です。ミシシッピーアカミミガメ所謂ミドリガメというやつです。
確かにあっという間に大きくなり、すでに10年以上は生きています。
日本固有種のクサガメは、同時期(本当に同時期に生まれたかは未確認)に来て、先に逝きました。
池ではフナよりもブラックバス。
島ではグリーンアノール。山どころか住宅地でアライグマ?!
植物に至っても、もはやたんぽぽですら外来種。
何でこんなに外来種は強いんだ?

そんなことを考えていたら、TV番組で夏恒例恐怖映像関係が・・
ポルターガイストVer.
海外系は結構派手なパフォーマンスですが、日本のは「葉っぱが一枚だけ揺れる!」的な表現です。
静かすぎると思いませんか。
こんな事だから外来種に負けてしまう〜
などとTVにツッコミ入れていたら、
「お母さん、大きくなったら妖怪になるって言ってたよね。妖怪になって喝入れてくれば?」

・・・母はすでに妖怪前提?
・・・誰に喝入れてくればいいですか?

毎年恒例 納涼祭

旧 川崎幸病院の後は第2川崎幸クリニックになりました!
隣の南河原公園にて、毎年恒例の石心会納涼祭!!今年も開催です。
年々参加者が増加しているような気がします。

出店は当院職員です。
当日は家族参加・協力OKです。
夏ちゃん、、麦わら帽子決まりすぎです。
ヨーヨー釣り、意外に人気です。
CEーMEN、頑張ってます。
杉山院長・・毎年盆踊りご苦労様です。全曲踊れる才能スゴイです。
アロハ〜、かわいいです。
地域の皆さんに支えられて、今がありますね。
さてー
来年度からは、全国のご当地シリーズ開催したいと・・・
企んでます。
(今年はテント張り却下されたから)

大暑

大暑[たいしょ]

二十四節気の一つで、暑気が至り一年で最も暑い「酷暑」の時期。
天文学的には、太陽が天球上の黄経120度の点を通過する時。
・・・だそうです。

さて、夏の風物詩「花火」
今年の花火カレンダーと天気予報をにらめっこしています。
天気がよく、風も穏やかだと、我が家からも近隣地区の花火が
よく見えます。近くの交差点にかかる歩道橋は、意外な絶景スポットだったりします。

風鈴

風鈴といえば夏の風物詩的なものだと思うのですが。
最近では風鈴の音色もご近所の騒音問題に発展するとか。
なんだか寂しいです・・。

クーラー使わずに、猛暑を少しでも涼しく乗り切るには、
打ち水、風鈴など昔からの慣習が意外と効果があるのですけどね。

夏はうなぎ?

なぜ、うなぎの旬の時期は夏だと思う人が多いのでしょうか?

なぜ土用の丑の日に、うなぎを食べる習慣があるのでしょうか?

これには幕末の万能学者、平賀源内とうなぎ屋のエピソードが大きく関わっています。

夏場に味が落ちて脂っこくなった、うなぎの売れ行きを回復させるための販売戦略とだったそうです。

「本日、土用の丑の日」と書いて張り紙をしたところ大繁盛したことが、土用の丑の日にうなぎを食べる由来として有名です。

まあ、美味しいので何でも良いのですが。

愚息を初めてうなぎ屋に連れて行ってから(しまった!)・・・スーパーのうなぎを食べなくなりました。

子供ながらに美味しさの違いは舌が覚えてしまうらしいです。

因みに国産と〇〇産の違いも感じるみたいです。

最近は国産うなぎの稚魚をゲットするのも大変らしいですね。
稚魚1匹 400円・・・稚魚(しらす だよ・・)400円。1匹!?

夏が近づいています

夏といえば、なぜか
蚊取り線香が思い浮かぶのは私だけではないはず。
花火、蚊取り線香、うちわ、
朝顔、ひまわり・・・

ジリジリした太陽は大好きです。
が、、年々四季がはっきりしなくなっている気がします。

夏の夕暮れ

最近は19:00過ぎでも空が明るくて、時間の感覚が不可思議になりますね。
先日もまだ明るいと思っていたら、帰宅時には19:00大きくを廻っていました。
普段の業務が建物の中でほぼ経過するため、外の様子(特に天気の変化)に
ほとんど気がつかない状況です。
外に出て初めて、こんなに青い空だったんだとか。
雨降ってたんだと・・傘を取りに戻るとか。
夕焼けきれいとか。

久しぶりにきれいな夕焼けを見たのですが、写真では今ひとつ伝わらない感じです。
本当にきれいな「茜色」でした。

そういえば自分の通勤経路は、出勤時の方角は太陽に向かって歩く感覚でまぶしい。
帰宅時の方角も太陽に向かって歩く感じでまぶしいです・・・・・・・・・・。